ジャイロ(GYRO)で遊んじゃ色。々。~セイ生活~

HONDAのジャイロXをミニカー登録してみたり、軽二輪登録(トライク登録)してみたり。メインで乗ってた以外のバイクネタも色々と。

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タグ:ROAD

連休が取れたので、またしても東北ツーにでも行こうかと考えてたら連休初日が仕事(゚д゚)グホッ



いきなり出足を挫かれたので、目的地を変更。

P1100531


ここで会ってから、何かとよくバイクで走ったりしてる2名がいるキャンプへ行く事にしてみました。





『明日のキャンプにドタ参してもいいですか~?』



と、皆にパパと呼ばれ慕われてるM氏へ電話してみると、



「良いですよ。参加して下さいよ。」



と、寝ぼけてるのか敬語で対応して頂きました。



P1100536


長瀞以来、驚異の晴れを続けてる晴れ男が参加するのでキャンプ当日も晴れ( ・∀・)ウヒョー




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其の陸の続き。



朝食のパンを食べてみたり、バイクをイジってる人を眺めたり、蟹と戯れたりした後はシャワー。





200円で9分間のシャワーを浴びれるんですよ。このキャンプ場は。



テクテク歩いて、シャワー室へ行くと魚屋さんに遭遇。





『ここ、まだ時間が残ってるから、使えるよ~(^-^)』



なんて言葉に甘え使ってみたら、即終了。



『は、早くないか?』



直ぐに終わるのを計算の上での、魚屋さんの嫌がらせだったのか(´∀`)!?



気を取り直して、200円を投入してシャワー。

いいね。





そんなこんなして陣へ戻ってまったり。





暫らくすると、ボマーンが変なオッサンに絡まれてるのを発見。面白いので高みの見物(・∀・)





更に暫らくすると、さっきの変なオッサンに、



『ここ(GYPSY ROAD)の会長はいるか~!!』



と絡まれる。



会長さんなんてものはいないけど、moonさんを呼んでみた。





バイクがどうたらこうたら、十三がどうたらこうたら、『やんのか~w(°0°)ムキ-』と、ショボいキラーカーンみたいなオヤジがmoonさんに絡む。





周りを思い、大人な対応でムーンさんは我慢。





絶対、殴りたかったんだろな~。



間違いない。





本当に、お疲れさまでした。





結局は、腕にデッカイホクロがあるGOOD SPEEDの怖い人やピカの怖い人が、ショボいキラーカーンをあしらって終了。



怖い怖い(´∀`)


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其の伍の続き。



寝袋に包まってたら、ザワザワと誰かが行動してる音。



「これだけテントがあると、どれが誰のテントか判らなくて悪戯できないな~」



『これは誰のテント~?』



等と、早朝から何か悪戯をしようとする面々が活動し出してる。





「これは誰のテント~?」



『迷彩はセイさんのですよー』



「じゃぁ、いっかー( ・∀・)ニヤニヤ」





・・・よ、よくね~(゜o゜)





と、そんな会話の所為で起きた。

危ない危ない。



マジックペンやら、デスソースの餌食になる所だった。



其の伍でUPした様に、清々しい朝に空気を吸いながらバイクを見て回ってたら・・・

靴


誰の靴?w





テント





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其の参の続き。





木霊するバイクの音。



最初からまったりと待ってたけど、今までで一番の数。



『東軍が来たんじゃないか?(・∀・)?』



なんて思って待ってたら、やってきましたよ。





・・・





・・・





・・・







誰?(*´Д`)?

ジプレンジャー登場


「ジプレンジャー参上」

ジプレンジャー集合


とか何とか言って、再会の握手なんかをしてみたけど、誰が誰なのかサッパリ判らんw








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其の弐の続き。





急に行く事を決めたので、キャンプ場がどこにあるのかも良く判らないままに、看板を頼りにキャンプ場へin。

ベルボさんを先頭にしてみたら、道を間違えたなんて事は、ベルボさんの威厳に関わるので内緒にしておきます。



閑かな畦道をすすむと、ついに到着。



先に来てるだろう、GYPSY ROADの面々を探してみてもバイクが停まってない。



『買い出しにでも行っちゃったかな?』



と思いながら、管理棟へいき管理人らしきオジサンに、



『じぷしーろーどの者です』



と伝えてみたら、



「まだ、誰もきてないから、そこを使っていいよー。」



なんて適当に案内された場所がここ。

キャンプ場到着


広く空いてる広場があり、

『どの辺りを使えばいいんですかね~?』



と聞いてみたら、



「全部全部」



と、かなり緩い。



あまりにも広すぎて、どこにバイクを停めていいのか判らずに、端っこの方にSTEEDとドラスタを停めるSlowRider。

SlowRider


『皆はいつくるんだろ?』

と、話したりしながら照りつける太陽を浴びる、男二人。
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